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EXTREME オルガ戦

オ ル ガ 戦

 

 

オルガ 『 私は生まれた時から、ちょこちょこ動きまわった。船上の中で私は育った。キッチンルームでの戦いが私を育てた。ネズミと共に私は戦い生きてきた。生も死も全てを分かちあった。ネズミの他には、家族も友人もいない。ネズミは私の全てだ! おまえが誰であろうと、私達の邪魔はさせない! 』
スネーク 『 主観で構えているのに、俺の目の前を移動するとはどういうことだ・・・・・? 』
1.セーブをする

 

オルガ戦が始まったら、まずその場でセーブをする。失敗したら、コンティニューまたはロードしてやり直そう。
2発攻撃を受けるとゲームオーバーになる。ボス戦に自信のない人は、レーションを2つ入手しておく。このモードでは、レーションはどこにも落ちていない。敵兵を眠らせ、「体を持ち上げて降ろす」の動作で入手するしかない。ホールドアップでは、なかなか出さない。
敵兵は、それぞれ決まったアイテムを所持しているようだ。レーションを持っている敵兵は、【?船橋一階リフレッシュルーム?】に2人いる。
無限バンダナを入手しておくと、プレイ自体が楽になるので、面倒でもイージーとノーマルで、ドッグタグ集めをしておくことをオススメする。

2.その場で主観モード、照準の横軸を合わせる

 

オルガ戦が始まったら、その場でオルガの動きを見てから主観モードにする。オルガが動いて1〜2秒くらい。すぐに主観モードにすると、手前に走って来た時にダメージを受ける。ほぼ左に行く。

 

ここでは、オルガの頭の位置に対して、横軸に照準を合わせるようにする。コンテナから少し右。
当然のことながら、頭の位置を覚えていれば、その位置に合わせる。

3.照準の縦軸を合わせる

 

照準の横軸を合わせたら、L2ボタンを押して、画面を横にスライドさせる。L2ボタンは押しっぱなし。
十字キーの上下を押して、素早く照準を合わせる。コンテナの中央、黒く穴があいてる少し下。

4.オルガのヘッドを撃つ

 

オルガは、スタート地点から左奥に進み、そのあとピストルを撃ちながら右手前に移動してくる。画面右上のレーダーで確認できる。
オルガが、ピストルを撃ち終わった所でL2ボタンを離す。音を良く聞く。
右手前に来たあと、オルガは何もせず右奥へ移動する。この時、しゃがんだまま後ろを振り返る。その振り返った時に、コンテナの右横に頭が出る。この一瞬を逃さず、ヘッドショットを狙う。画面に集中。上手く当たると、気絶ゲージの1/4が減る。2番と3番の段階で、縦軸と横軸を合わせていれば必ず当たる。

5.オルガの気絶ゲージを減らす

 

ヘッドショットが当たると、オルガは右奥へ行くので、照準を素早くその辺に持っていく。オルガが右奥へ行ったら、L2ボタンを押し、画面を左へスライドして隠れる。オルガが撃ち終わった直後、L2ボタンを離して1発撃つ。必ず撃ち終わった直後にすること。撃ち終わったら、すぐL2ボタンを押して隠れることを忘れずに。
L2ボタンを押した状態で、上下左右に微調整して狙いをつける。頭に当てる必要はない。
この繰り返しで、気絶ゲージの半分以上を減らす。半分になるまで、オルガは右後ろと右手前を行き来する。

6.ステップを使って狙い撃つ

 

気絶ゲージが半分以上減ると、オルガは片方のシートの結び目を撃ち、視界を悪くして戦いを有利にしようとする。
照準をオルガの背の高さに調整する。当てる場所はどこでも良い。
オルガが撃ち終ったら、R2ボタンを押して画面をスライドさせ1発撃つ。撃ったら、すぐR2ボタンを離して隠れる。当たらなかった場合、十字キーで左右を調整。この繰り返しで当て、気絶ゲージを減らしていく。

7.オルガの動きに対応する

 

ある程度ダメージを与えると、シートを全部外してくる。そのあとライトで視界を悪くして戦いを有利にしようとする。
ライトをまともに受けると、まぶしくて狙いが定まらない。スタート地点付近に行き、手榴弾を投げてくるまで待つ。
攻撃を受けるのを避けるため、移動は前転を使うよう心がける。
「くらえー」と言う声が聞こえたら左へ移動。この時オルガは、作業中なので前転する必要はない。

8.ステップを使って狙い撃つ

 

おまえは袋のネズミだ。

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